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プレスリリース

報道関係 各位

2012年02月27日
ハインツ日本株式会社

「野菜と一緒が魅力的」 消費者評価で手応え
冷凍ハンバーグのアレンジメニューもアップグレード
さらにおいしくなって、3月1日リニューアル発売

詳しくはPDF版をご参照ください

デミグラスソース・ホワイトソースなどの洋風クッキングソースおよび冷凍ポテトのトップメーカー、ハインツ日本株式会社は、冷凍ハンバーグシリーズ3品をさらにこだわりの味に改良し、2012年3月1日(木)にリニューアル発売いたします。
当シリーズは、昨年3月のリニューアル発売直後に震災の影響を受けて休売していましたが、9月にパッケージを変えて再発売したところ、過去最高の市場シェアを獲得いたしました。これは当社商品の特徴である本格的なソースの味わいや肉厚ジューシーなパテの美味しさが、あらためて評価された結果と考えています。
今回のリニューアルでは商品の改良に加え、消費者ニーズの高い「野菜と一緒のアレンジ」という食べ方を、レシピの改良とパッケージ変更により、さらに強く訴求しています。

■本格ハンバーグをさらにおいしく/野菜と一緒の提案強化
当シリーズは、いずれも本格ソースと肉汁溢れるジューシーな肉厚パテが特徴の、レストランの味を手軽に味わえる、ボイルタイプの冷凍ハンバーグです。
『‘本’デミグラスハンバーグ』は自慢のデミグラスソースをさらにコク深く、また肉汁あふれるパテはさらに粗挽き感を増しました。 ハンバーグからとろけだす芳醇なチーズと熟したトマトの濃厚な旨みが特徴の『チーズとろける粗挽きハンバーグ』は、濃縮トマトとソテーオニオンで濃厚感をさらにアップしました。 コクのある熟成黒みりんとおろし玉ねぎで作った特製和風ソースに、元祖ウスターソース“リーペリン”を加えて肉の旨みを引き出した『こだわり和風ハンバーグ』も、パテの粗挽き感をアップしました。 3品とも、ソースとご飯の相性が良いのも特徴です。

本シリーズは、本来冷凍の袋のまま沸騰したお湯で茹でて仕上げるボイルタイプですが、消費者の野菜摂取のニーズが高いことから、昨年より野菜と一緒に電子レンジで手軽に調理できるアレンジメニューを提案しています。今回は野菜の種類やパッケージデザインを変更するなどにより、野菜を加えることによる栄養バランスアップの提案を強化しています。

ハインツ日本では、本格的な冷凍ハンバーグの美味しさに加えて、こうした付加価値の高い食べ方をお客様に伝えるため、店頭プロモーションをはじめとする積極的なコミュニケーション活動を行ってまいります。

詳しくはPDF版をご参照ください

 

野菜と一緒にレンジアップ提案

 

 

アレンジメニューをわかりやすく掲載した「‘本’デミグラスハンバーグ」
新パッケージ

 

 

 

“野菜と一緒”のアレンジメニューは、9割超が「魅力」と回答  購入頻度も約9割が「増える」と意欲的(自社調べN=300)